2012/05の目標
- 英会話はじめる
- 2.5kgやせる
- JQueryをいい加減勉強する
- 運動再開
- サーバ環境整備
卓球

卓球が好きです。下手ですが。
シェークハンド派。
あと、スマイルよりアクマが好き
引越し

先月末に引越しをしました。
物件決まるまでかなり時間かかったけど、なんとか家なし子にはならずにすんだかな。
部屋にはなぜか非常口の誘導灯があったりしますが快適です。
弓を引く人
今日は新しい絵を描く時間が無いので、練習で描いた「弓を引く人」の絵をアップしておきます。

なんかやっぱ次元がおかしいんだよな・・・
追加
色も塗ってみた

ちょっとうまくなった気がする

「人が電車に向かってる絵とかがいいかもね」ということで、描いてみた。
要件満たしてるはずなのに、却下された。
あと風邪引いた
朝は路面が凍っててあれでしたね

昨晩の雪で朝は道路が凍ってて、自転車とかバイクとか少ない中、おばちゃん(推定)が一生懸命原チャリを漕いでた。というより溺れてた。
歩行者にガンガン抜かれててちょっと可哀想でした。
あと、おばちゃんの服装は地球にあまりやさしくない色でした。
雲が厚い

このもふもふ感を表現できないのが悔しい。絶対もんだら気持ちいはず。
黒いのはどっからどう見てもカラス。まじカラス。
お引越し物件

今日見に行った物件、精神と時の部屋かと思った。
説教部屋の中にはポルンガとかいるとおもう。
昨日のボツネタ

まだ引きずってる
作業用ノート
去年の12月中旬頃から愛用していたZEQUENZの方眼ノート。

仕事のメモから日記にいたるまで、これ一冊ですべてまかなっていた。
方眼は便利だし書き心地もよく、打ち合わせや作業中のメモにもぴったりなのだが、でかいのを買いすぎた。カバンの容量的に正直持ち歩くのがつらい。
そのため、今後は家で作業をする時専用ノートとしてお世話になるだろう。

方眼はやっぱいいよ。
日記帳
年末あたりから日記を書くようにしている。
今まではZEQUENZの方眼ノートに書いていたが、寝る前とか移動中にさらっと書ければなと思い、
昨日、ロフト渋谷店にてモレスキンの日記帳をゲット
実際の大きさはこんな感じ↓
まだ使い始めて間もないけれども、良い感じです。
許すということ
なんでもかんでも許せるわけではない。
犯罪や暴力、その他理不尽なこと。それらすべてを許すことなんて、たぶん一生かかってもできないかもしれない。
だったら些細なことくらいは許そうよ。「なんかもやもやする」とか「悪いのはあっちの方だ」とかそんなこと考えてるくらいなら、さっさと許してあげたほうが自分のためにも一番いい。
「許す」という行為は相手に与えるものではなく、自分自身を救ってあげることなんだと思います。
美容師さんの要件定義力
「今日はどんな感じにしますか?」
「だいたいで」
自分が髪を切りにいくとき、こんな会話からカットが始まる。そして「今の気分はどうか?」「近々何かイベントとかあるのか?」「この本のこんな髪型はどうか?」といったヒアリングや提案を受けてカットしてもらう。ここで毎回すごいなと思うのは、なんも考えずに髪を切りに行くのに、帰るときには必ず髪型に満足して帰っていることだ。
髪を切るという一発勝負の場で、明確な意志をもたない顧客(自分)を相手にヒアリングを行い最後はきっちり満足させて帰す。これはすごい。尋常じゃなくすごい。
もし自分がWebサイトなりシステム構築の依頼で打合せに行った時に「だいたいで」っていわれたら、途方に暮れるかプロジェクトが火を噴くかちゃぶ台をひっくり返すかのどれかだろう。
業種も業界も一つの仕事にかける時間も異なるが、「お金を貰って何かを創りだす。そして満足してもらう」という意味では本質は一緒だ。そういった根っこの部分でのプロ意識を「髪を切る」という小一時間の中から学ぶこともあり、同時に負けられないとも思う。
そんなわけで明日にでも髪を切りに行こう。
だいたいで。
タスク管理
今年に入ってから、タスク管理はすべてロルバーン一冊でやっている。
仕事のタスクからプライベートの習い事まですべてこれ一冊。
去年までは仕事とプライベートのタスクは分けてたんだけど、そもそもフリーランスでその境界も結構曖昧だし、「仕事はライフスタイルの一部」という考え方がそもそもあったりで分ける必要ないかなって。
まだ半月程度だけど、漏れ無くうまく回せているので改良しながら今年はこれ一本でやる予定。
